応募者は履歴書に個人情報すべてされけ出すのに、会社は本当の理由を答えないまま落とす。
ベネッセだけじゃない。なんに使ってるか分からない。
この就活はアンフェアじゃない?
会社にもリスクを負わせたい。何かいい方法はありますか?
求職者は立場弱すぎだと思います。
商品だって労働力だって買う側に選択する権利があるよ♪

いやだったら履歴書を白紙で出したらいーだけだよん(*^^*)
ハローワークの職業訓練校について 六ヶ月間の職業訓練を受けるか迷っているのですが
出席率が 八割に満たないとダメみたいですが(退所になる?)
資格をとるための試験とか講習を受ける場合に欠席する場合 扱いはどうなるのでしょうか?
例えばフォークリフトの講習を受けるには4日間休む必要がありますが これも欠席にカウントされるのでしょうか?

また、八割をカウントするのは一ヶ月おきに とかなのでしょうか?

入所して一ヶ月目の次点で八割に満たないと その時点で退所させられる、という感じなのでしょうか?
いい機会だから とれる資格 講習は受けたいと思うのですが。
現在、公共の職業訓練を受講している者です。

各学校で違うと思うので応募を検討している所に直接確認した方がいいかもしれませんが
参考程度に自分が受講している所での話です。

まず出席率についてですが総出席分からの8割です。
1ヶ月に20日で半年あった場合訓練日数が120日となりその中の8割(96日以上)出席日数が必要になります。
なので1ヶ月以上休まないといけないので大丈夫かと。
ただし1ヶ月間連続で休んだ場合はどうなるのかは判りませんが。


次に欠席扱いについてですがこちらについては資格取得の為であっても欠席扱いにはなります。
休んだ日については訓練を受講していないという事なので学校は休んだと見なされます。

ただし雇用保険を受給中で訓練期間の受講手当て分については支給される場合があります。
訓練を休んだ理由、その証明が出来てハローワークで失業認定時に正当な理由と認められれば
受講手当ての支給はあります。
しかしハローワークに認められ受講手当てを受けれたとしても学校は欠席扱いになります。

例:風邪で2日休み、医師の診断書を提出して正当な理由と認められた場合
学校は2日欠席
受講手当ては2日分支給

という感じです。

上記はあくまで私が受講している講座での話なので管轄する所によって話も変わるかと思うので
管轄するハローワークなりで確認した方が良いです。
ハローワークや派遣の雇用について
主人が代表をしている製造会社(従業員8人)で事務をしています。

技術者を採用したく、ハローワークに求人を出しています。
先日、ハローワークの紹介状がそえられた履歴書が郵送されてきました。
面接等、すすめていくつもりなのですが。。。

半年前に派遣から本採用に至ったAという従業員がいます。
A曰く「ハローワークからだと、試用期間を経てもし不採用にすると会社のペナルティになるから、この応募者には派遣からの応募ということに変えてもらおう。」と主人に言ってきました。
Aは自分で派遣会社をもっており(規模は不明、副業は禁止していない)、要は、自分の派遣会社からの応募にしよう、ということです。

派遣のメリットは、会社の要求にマッチしない人材だったら何度でもチェンジ可能、また、派遣から本採用に至れば、なんらかの給付金が出る、と聞いています。

Aはうちに来てから色々な提案を主人にしています。
検査専門の従業員について、「検査経費がかかりすぎている、別会社を作って検査の人をうつすか(意図不明)、派遣からの外注にすればもっと安くあがる」など言ってきたり。

代表でありながら無知な点も多い主人なので、メリットだけを並べられた提案をされるとすぐその気になってしまい、今では何かあると他の従業員をさしおいてすぐにAをたよる始末、現場はすっかりAの天下になり、それでも会社が良い方向にすすめばいいのですが、A以外の従業員の士気はさがり非常にまずい雰囲気。にも関わらず主人は相変わらずです。


話はそれましたが、
ハローワークのペナルティの内容(今後、求人票が出せない、給付金申請が不可など)について教えて下さい。
また、Aの提案、「ハロワ経由でなく、(自分の)派遣会社経由にチェンジ」について、どう思いますか?

よろしくお願いします。
信用というものには必ず根拠が必要であるべきです。
うまい話怪しい話だと思ったらかならず裏を取るのが当たり前です。
一方的に良い話を持って来て行動を促してきた場合は、要注意。
この一連の流れは相手が身内であっても信用すべきではありません。

ざっと読んだ所、Aさんは自分に入る収入を優先している様です。
そういう自分勝手な人は不都合な事を隠す場合が多いので
安易に信用するべきではありません。

経営者なら当たり前で身に着けておくべき事ですが、残念なことにご主人は疑い裏を取る事に面倒と感じ「根拠なき信用」という逃げの行動を選択している様です。
周りの人(従業員)は言葉には出しませんが見ていますよ。
信用を得るのは大変ですが失うのは速いんです。
ご主人の安易な行動がのちにどれだけ悪影響を及ぼすか・・

Aさんの様に目先の利益のみを追求してお金を稼ぐのは簡単なんです。
ただ、これでは長い人生において得られるのはお金のみ。
人とのつながりがいかに大切で、信用を積み重ねる事が後にどれだけ膨大な価値となるかAさんとご主人は気づいていないのです。

早急にご主人に意識改革とAさんとの関係改善が必要です。
経営者は先頭に立ち、人を育てる立場でなくてはなりません。
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