去年、体調を崩して会社を辞めてから就職がなかなか決まらなくて精神的に辛いです。今はハローワークにほぼ毎日、通い企業に応募してます。焦ってます。25です。
全然焦る必要ないです。

むしろ、焦ったり・妥協したりして「どーでもいい会社」に就職する方が取り返しつきませんよ。私のように(苦笑)

私もただいま転職活動中ですが、焦ってもダメな時はダメです。。。
何でもいいから就職するというのも個人的にはおすすめしません。。(家族経営などという劣悪な会社もありますから)

・ 仕事の方向性は決まっていますか?
・ 自分の「適性」は理解していますか?
・ 人生設計(一生働きたいのか/否か)はありますか?

まずここを整理して下さい。

それが済んだら・・・全てのツール(ハローワーク・ネット・求人広告・求人雑誌)を駆使して、
あなたの条件に当てはまる会社を見つけたら、まずは書類送付してみましょう!(ここは躊躇する必要なし)

面接は、場数を踏めば「確実に上達します」 たとえ落とされても一社の面接経験が次以降に繋がります。
さらに、面接ではあらかじめ聞かれることが大体「分かりきって(決まりきって)います」

・志望動機 ・これまでの職務経験 ・退職理由 ・長所短所 ・5年後/10年後の理想像・・・

少なくともこの5項目は必須なので、あらかじめスマートに答えられるように文書にまとめておくといいです。
そして、「丸暗記」しましょう。但し、暗記していると悟られてはダメですよ(苦笑)

あとは・・・内定をもらったら、そこから不要なものを「精査」していけばいいです。とりあえず行動あるのみです。

但し、ダメな時はダメなので、思いつめるのも勿体無いです。
そういう時は気分転換に遊びに行きましょう♪友達とカフェに行ったり、お酒を飲みに行ったり、映画を観に行って
気持ちを【リセット】してきましょう。

※ 余談ですが、 あなたの街のハローワーク所属機関に 就職サポートをしてくれる組織はないですか?
履歴書・職務経歴書の書き方を指導してくれたり、面接対策をしてくれたり、マンツーマンで対応してくれるので、
何かと心強いですよ。頑張って。
悩み相談です。
昨年、大学を去ってから仕事を探しましたが、全くと言っていいほど内定もらえませんでした。
それからアルバイトを4ヶ月ほどやり、今はハローワークが紹介する職業訓練に通っています。
しかし、職業訓練もあと2週間ほどで終了します。希望としては事務系の職業に就きたいのですが、どうしても資格が絡んできます。
ですが、資格を取るにもお金がかかり、生活支援金も親と同居という理由で支給されず、さらに訓練所に通う毎月の交通費も結構かかります。自分の貯金もそろそろ底をつきそうで参っています。親に頼むのも申し訳ないので…

資格を諦めて別の仕事を探したほうがいいのでしょうか…

皆様の回答、宜しくお願いします。
適用できるものとできないもの、支援する自治体、しない自治体と様々ですから、まずは自分の住んでいる自治体に相談することが一番です。
資格を取ることが就職への近道であることは間違いありませんが、お金もかかりますから申告ですよね。親には相談できないのでしょうか?あなたが貯金を崩しながらも必死で今の状況を打開しようとしていることは、ご両親も分かっているはずですから。就職してから少しずつ返す方法だってあります。自分の力で何とかしたい気持ちは分かりますが・・・
退職後の傷病手当金の申請について教えてください。

抑うつ状態のため4月30日付けで退職しました。
本当は退職予定日の30日までは勤務したかったのですが、体が限界でした。
4月18日土曜日に病院にかかり1か月分の診断書を書いてもらいました。お守りのつもりで書いてもらい、退職日まで耐えられなかったら提出しようと思っていたのですが、翌月曜日にはもう起き上がれなくなり、そのまま退職しました。
診断書を渡せたのは退職手続きのために4月24日でした。
先日会社から傷病手当金申請のための書類を送ってもらったのですが、手当金の申請はいつからいつまでできますか?
診断書にある4月18日~5月18日で良いでしょうか?
それとも診断書を渡した4月24日~5月18日になりますか?
どのように書いたら良いかわからないので、よろしくお願いします。
傷病手当金は最終在籍日時点で1年以上継続して会社の健康保険に加入していなければ退職後の対象日については請求できません。
前職以前でも会社の健康保険に加入していて、前の会社の最終在籍日の翌日から別の健康保険に加入したのであれば、通算で継続して1年以上加入していたことになるはずです。

1年以上継続して加入していなかった場合に請求できるのは最終在籍日の4月30日までということになります。

傷病手当金にも免責期間があり、土日祝祭日、社休日、公休日、有給休暇の取得を含む3日連続の休みの後の無給の休みの一日目が請求できる対象日のはじまりになります。18日より前に3日連続の休みがあったかどうか、その後の休みが有給休暇を消化してのものだったかどうかなどがわからないので具体的にいつからとは言えないですが、無給の休みの一日目から1年半の間にある対象日(働けなかった日)について請求できます。
そのあたりのことは請求する健康保険組合・協会に直接電話ででも聞きましょう。

傷病手当金の申請書には医師の記入欄があるので、そこに記入してもらってください。傷病手当金の申請書の医師の記入欄に書いてもらうのは健康保険の適用内なので、診断書のように高額な文書代を病院から請求されたら訂正してもらいましょう。分からず屋の事務員が拒んだら、後で組合に返還を求めることもできますが、面倒くさいのでその場でどうにかしましょう。

病気やけがを理由に退職したということだと、国保に切り替えることで健康保険料の減免が受けやすくなるはずです。また、雇用保険はすぐに働けないということであれば受給期間延長手続きを取って、一定期間は給付を受けることを保留にしておけます。

自立支援医療や障害者手帳、障害年金などのことも今は必要ないかもしれないですし、そもそも申請できる条件を満たしているかわかりませんが、知っておいた方がいいので、市区町村のお役所の福祉課などに相談したりしてみましょう。

自立支援だけならすぐに受けられるんじゃないかと思います。通院の治療費だけでも相当助かります。

そのほかにも、年金保険料や地方税などはいくらでも支払いを待ってもらえたりもします。そういう話もハローワークである程度教えてくれるはずですから、離職票が届く前でも早めにハローワークに出向いて相談したり質問したりしましょう。

ご本人が出向くのが一番いいですが、給付を受ける手続きではないので、自分で行くのが嫌だとかで代理の方を頼めるならそれでも構いません。
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