日本にいる外国人に対する差別についての質問です。
先日、仕事の面接を受けて採用されなかった理由が
・顔が外国人だから(接客)相手への印象がよくない
・一人で現場に行った時に何か変な事をしてしまわないか不安
・現場で何か問題が起きた時に外国人を雇っているとお客さんからクレームがくる
等です。
上記のようにやさしい口調ではありませんでした。
電話での対応だったので録音してあります。
面接を受けた職種は建設関係で国籍はブラジルです。
もう日本には幼稚園の時から住んでいます。(現在20代)
何度かこのように面接で不採用となって悲しいです。
法律に詳しい方がいたら損害賠償を請求できるのか等教えてください。
よろしくお願いします。
「顔が外国人だから(接客)相手への印象がよくない」なら、履歴書の
顔写真を見た段階で落とすでしょう。
「現場で何か問題が起きた時に外国人を雇っているとお客さんから
クレームがくる」等というのも、同様です。

なら、「最初から採用する気が無いのに面接する意味は何か?」と
逆質問してもよかったのではないか?
企業側は、「かねてから、こういう人間に直接モノ申しておきたい」と
いう思いがあったのか?今となってはわからないが。
育児休業給付金
三回目の手続きについて

昨年8月に長女ん出産し現在、育児休暇中です。

そろそろ休業給付金の3回目の手続きをする頃なのですが、東日本大震災と福島原発の関係で会社が休業中になっています。
経理担当者に連絡してみましたが労務士の先生に任せているので連絡してみないとわからないと言われました。
2回目の時はサインと捺印が必要だったのですが3回目も4回目も同じなのでしょうか?
2回目以降手続は同じです。

現状混乱していますので、ハローワークに事情を話してどう対応すべきか指示を受けることをお勧めします。
社会福祉協議会の貸付制度に、緊急小口資金という制度がありますが、自治体によって貸付条件は違うのでしょうか?


東京都江東区では、住む所がある人には貸せないという事ですが、私の住む所の社会福祉協議会では住む所があっても貸してもらえます。

どなたか詳しい方いませんか?
住む所があっても借り入れは出来ると思います、ただ生活保護世帯については市区町村の方から生活費がでておりますから緊急小口資金は受けられません、社協も市区町村の委託を受けて運営しております、ところによっては色々制限がありますので今回のような疑問が出たのでしょう、借入可能な場合更生資金、生業を営む者、技術習得費、〈障害者世帯〉、福祉資金〈障害者の冠婚葬祭、転居福祉用具購入等と住宅資金、
① 貸付利率は据え置き期間終了後3%ただし介護費は無利子
② 延滞利率は年10.75%です〈最終償還期間を過ぎた延滞金に対して〉
③ 上記の他に〈上記じゃ書き込みませんでした〉生活福祉資金には、〈修学資金〉〈災害援助資金〉〈離職者支援資金〉
〈長期生活支援資金〉=要保護世帯向けの貸し付けを含む=不動さん、預貯金等あった場合それらを全て処分して0円になった時受けられる、〈緊急小口資金〉据え置き期間3か月8か月償還、年利3%ですがこれらは県の管轄で社協は窓口になります
東京では都の管轄で江東区の社協が窓口になるでしょうが本来は東京23区は同一にするのが当たり前と思いますが区によって違いが生じてしまうのでしょうか?いま1度再確認する事を薦めます。
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